川脇クリニック

名古屋市千種区【川脇クリニック 内科・胃腸科・外科】

HOME»  診療案内

診療案内

 

|診察案内

診療科目


内科
急性期
疾患
風邪・扁桃腺炎・気管支炎・インフルエンザ・熱中症・脱水症

慢性期
疾患
 
:高血圧症・高脂血症(脂質代謝異常症、高コレステロール血症)・糖尿病
痛風(高尿酸血症)などの生活習慣病
:花粉症・アレルギー性鼻炎・アレルギー性結膜炎
消化器科
 
胃炎・胃潰瘍・十二指腸潰瘍・胃がん・逆流性食道炎の診断、治療。
ピロリ菌の除菌療法を行なっています。
大腸の疾患・過敏性腸症候群・肝臓病・逆流性食道炎
呼吸器疾患
気管支喘息・咳喘息・閉塞性肺疾患COPD・肺気腫・肺がんの診断
血液外科
閉塞性動脈硬化症(PAD;末梢動脈疾患)・下肢静脈瘤

外科
切り傷・すり傷・やけど(熱傷)・低温熱傷
小手術
縫合処置〔切り傷〕・腫瘤〔できもの〕摘出・陥入爪〔まきづめ〕
鶏眼〔うおのめ〕・胼胝〔たこ〕 の処置
肛門科
いぼ痔・脱肛〔内痔核〕〔外痔核〕・切れ痔
皮膚科
蕁麻疹・湿疹・皮膚炎・水虫・爪白癬・帯状疱疹・虫さされ
泌尿器科

前立腺肥大症(症状:頻尿・排尿困難・尿失禁) ・膀胱炎・ED(勃起障害)治療
過活動性膀胱

整形外科
打ち身・捻挫・腰痛・関節痛・四十肩・五十肩・肩、首のこり・骨折
骨粗しょう症の診断、治療

 

最近、話題になっているキズの治療法新しい創傷治療(閉鎖療法)を行なっています。

 

自費診療

男性の脱毛症
ED(勃起障害)治療
ピアス
(AGAについてはこちら
(プロペシア)
(バイアグラについてはこちら
(レビトラについてはこちら
(シアリス)

 

各種予防接種

インフルエンザワクチン
※11月ごろから受付を開始いたします。
肺炎球菌ワクチン  ※詳細はこちら
随時受け付けていますので、お問い合わせください。
子宮頸がん  ※詳細はこちら 破傷風トキソイド
エイムゲン(A型肝炎ワクチン) ビームゲン(B型肝炎ワクチン)
日本脳炎 風疹
麻疹 MR(麻疹・風疹)
おたふく 水痘
DPT(ジフテリア・破傷風・百日咳) DT(ジフテリア・破傷風)

 

その他の予防接種についてはこちらをご覧ください。

 

医療設備

スパイログラフィー

 

グリコヘモグロビン

 

【 肺年齢検査(スパイログラフィー) 】

呼吸機能検査により慢性閉塞性肺疾患や気管支喘息の評価・診断に使用します。肺疾患の有無・ 肺年齢 の検索をします。 (COPD)
■ 息切れのある方、喫煙している方、気管支喘息、肺気腫 (COPD) 、肺線維症、以前から慢性肺疾患を指摘されている方らを対象に、肺機能検査を実施しています。
■ 肺機能を評価し、同年齢の健康な人との比較をします。このデータをもとに生活指導を致します。
詳しくはこちら>>

 

【 グリコヘモグロビン分析装置(HbA1c測定) 】

ヘモグロビンA1c(HbA1c) とは、 過去1,2ヶ月の血糖値の状態がわかる値です。
ヘモグロビンA1cを測定することで、 最近の糖尿病の治療状況がわかります。また、ヘモグロビンA1cは糖尿病の診断にも用いられます。
詳しくはこちら>>

 

消化管内視鏡

 

消化管内視鏡

 

【 動脈硬化診断装置 】

オムロン-コーリン社製のフォルムという機器を導入しました。 簡単かつ短時間で動脈の硬さや動脈のつまり具合を総合的に評価することが出来ます。
詳しくはこちら>>

 

【消化管内視鏡】

胃・十二指腸を見ることができます。早期発見には内視鏡が最も有用です。
鼻から見ることができる胃内視鏡を導入いたしました。
詳しくはこちら>>

 

超音波診断装置

 

X線撮影装置

 

心電図

 

【超音波診断装置】

体外より、肝臓・胆嚢・膵臓・腎臓・前立腺などをみます。

 

【 X線撮影装置 】

胸部・腹部および骨の状態などをレントゲン撮影します。骨粗しょう症(骨密度測定)

 

【心電図】

不整脈などの心臓病の発見に有用です。

 

連携病院

インフルエンザ予防接種について

■接種回数

13歳以上(成人~高齢者)は1回で効果があると言われてます。
13歳未満(小学生以下)は2回になります。
※13歳以上の方でも、受験やどうしても仕事を休めない方などは、2回接種をおすすめします。

 

■接種時期

10月下旬から12月初旬までに接種をお受けすることをおすすめします。
※13歳未満での1回目と2回目の間隔は、2~4週間あけて接種してください。
※2回接種の希望の方は、1回目の接種を11月中にお勧めします。

 

■ワクチンの効果

接種してから抗体が出来るまで通常2週間程度かかると言われてます。
ワクチンの効果は約5ヶ月とされています。

 

■型が合わないと効果がないとよく言われていますが・・・

Aソ連型(H1N1)、A香港型(H3N2)、B型の3種類の混合ワクチンですので、 新型ウイルスが出現しなければこのうちどの型が流行しても効果があります。
しかし、 ウイルスの突然変異があるので効果が低下する可能性がありますが、 近年は予測技術も高まって、実際の流行とはほぼ一致しています。

 

■インフルエンザ予防法

  • 予防接種を受ける
  • 栄養と休養を十分にとる
  • 人ごみを避ける
  • 適度な温度、湿度を保つ
  • マスクを着用する
  • 手洗いとうがいをする

 

■接種が望ましい人

 

  1. 肺炎等、重症化する心配のある人

    • 高齢者
    • 糖尿病、心臓病、腎臓病、喘息等呼吸器疾患、免疫低下性疾患等の持病がある人。
  2. 人に移す、または移される可能性が大きい人

    • 接客業
    • 医療従事者、学校や保育所の職員
    • どうしても仕事が休めない人
    • 公共の交通機関を頻繁に利用する人
  3. 12月~4月にかけて大事なイベントのある人

    • 受験
    • 結婚式
    • 海外出張、海外旅行 など

 

 

ご希望の方に、お越しいただいた順で予防接種をいたします。
予定の薬液がなくなり次第、終了となりますので、お早めにご来院ください。